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オシャレになろうとがんばっていたら、気付いたときにはヲタクになっていました。

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行ったことがなくても、TIFの運営はクソだと言い切れるたった一つの理由

運営は、厄介を煽るな!

こんにちは、エルピーベです。

昨日一昨日と二日連続でHKT48の話題を出しましたが、今日は、HKT48指原莉乃が今年チェアマンを務めた「TIF」こと、TOKYO IDOL FESTIVALについての苦言や提言です。

今年のTIFそのものは、大盛況のうちに終わったのですが、各種SNSで見受けられた「現場の声」は、決して良いものばかりではありませんでした。

そう、今年のTIFでも、一部の厄介オタが運営と衝突していたという話題です。

まず、TIF開催期間中に運営のTwitterに投稿されたもののうち、この二つを見ていただきたい。


これを見て、どうお感じになったでしょうか?

私としては、TIF運営は、わざと厄介オタを挑発していると解釈しました。本来ならば裏方である警備会社を前面に立てて、「やれるものなら、やってみろ」とばかりの姿勢。これこそ、TIFでトラブルが一向に減らない元凶だと考えるのが自然です。

何年たっても改善しない受付問題や、屋台ブースでの写真詐欺の横行、休憩場所の不足など、「TIFのホスピタリティは最悪」とヲタク友達からTIFの愚痴を聞くのが、私にとっての夏の風物詩の一つなのですが、この運営ならば「さもありなん」と、納得する出来事でした。

余談になりますが、私は、この武闘派な警備会社に罪はないと思います。あくまでも、クライアントの要請に対して誠実に任務をこなしているだけなので。このような警備会社を使うといった決断をしたTIF運営の評価を考えなければならないと思います。

本題に戻ります。トラブルが起きて損をするのは、ステージに冷水を浴びせられる演者と、圧倒的多数である普通の観客です。

演者(アイドル)にしてみると、関係をこじらせたくないとの思いから、TIF運営に対しては言いづらいと思います。だからこそ、普通の観客がもっと声を上げなければ、改善されないのではないでしょうか?

来年以降もTIFが続くのであれば、トラブルを未然に防ぐように最大限努力する。この本来の運営の仕事を全うしてもらいたい。そうしないと、近い将来に重大な事故が起こるべくして起きるでしょう。

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